聖地納骨及び特別散骨専属スタッフ

メモリアル業務の中でも特に聖地納骨及び特別散骨は高度な専門性を必要としますので、弊社代表及び特別専属スタッフのみの専任制となっております。

専属担当者が初回から最終報告まで一貫して対応しております。

オフィス代表:竹田繁紀

(お客様対応/品質管理全般/主に国内業務)

代表竹田繁紀イメージ

元自衛官。20代の頃インドをはじめ約1年間の海外放浪旅行や日本全国の聖地巡礼の経験を持つ。

自身は特定の教義は持たないが、仏教はじめその他の宗教に関しても造詣が深い。1996年インド滞在時に最晩年の聖マザーテレサに謁見(翌年永眠)、マザーの「死を待つ人の家」で奉仕活動に従事した経験を持つ。


石田大

(主にインド及びアジア担当)

石田大イメージ

21歳より延べ5年かけて世界30ヶ国余りを放浪。

2018年にインド、ナグプールにて佐々井秀嶺上人に謁見。 仏教の歴史や教えを研究しており、中でも四国遍路巡礼に造詣が深い。 現在は第21番太龍寺の麓で歩き遍路の支援をしている。

石田大イメージ2

中谷仁美

(主に中東・ヨーロッパ・アフリカ担当業務)

20歳より女性一人で37カ国を渡り歩いてきた聖地巡礼の達人。22歳の時、行けども行けども「空と大地」そして夜は満天星空のモンゴルの大自然を見て人生観が変わるほどの衝撃を受ける。

1995年アウンサン・スーチーと自宅で、また同年サイババと翁の主催する道場にて謁見した経験を持つ。風水にも造詣が深く方角を見て度々国内旅行にも行く。